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<title>夢織人・マリ・ミハラの夢通信</title>
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<description>織姫おつうに憧れて、筆を糸に変え、織物作家になる夢を追い続ける暮らしの中の通信日記</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 29 Jun 2006 11:54:09 +0900</pubDate>
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<title>吹田市市展の準備</title>
<description>吹田市教育委員会生涯学習課から、吹田市展の申込書が送られた来た。１０月６日が搬入だ。９月９日から始まるワールドキャンパス事業、ＭＭＴ子どもミュージカル「メイシアター演劇フェスティバル」が１８日に終わる。それからかな？その前にアイディアをまとめておかなければ・・・。</description>
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<category>手織りの世界</category>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2007 13:09:49 +0900</pubDate>

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<title>弟と母とお盆</title>
<description>お盆の日☆久々に顔合わせ☆今日はお寿司だよ☆まさい族のナイロビの優秀な学生の趣味は暴動だとか〜☆</description>
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<pubDate>Tue, 14 Aug 2007 18:58:26 +0900</pubDate>

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<title>クーラーでお昼寝</title>
<description>レッスンを終えて母に付き合ってもらってアダム宅の植木の水まきに。時間は午後９時過ぎ、３匹の猫たちに餌をやりながら、出かける事を言い聞かせ出かけた。1０時すぎに帰った時、脱走猫の黒猫リコラの出入り口が空いていた。しかし呼んでも反応がない。あまりに夜の散歩が長い。明るくなった５時過ぎ、まだ帰って来ない。探しに行った。何かあったのか、３匹の中でも一番野良猫に見える。７時朝食の用意のためにテレビをつけた。すると隣りの部屋から眠たそうな(*'o'*)で現れた。心配かけて！モォ〜。</description>
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<pubDate>Thu, 02 Aug 2007 09:54:10 +0900</pubDate>

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<title>中国からお客様</title>
<description>子どもの国際交流ＣＩＳＶの11歳プログラムで中国から11歳のエミリとビッキーが我が家にホームスティした。ヤクルトやジャスコは広州では馴染みがあったようで喜んでいた。</description>
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<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 11:13:17 +0900</pubDate>

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<title>リク君が覚えた新語</title>
<description>お母さんのネールアートに付き合って、プチグラゼーションって言葉を覚えた☆８カ月の弟ユイ君が今はライバルだ。食事しながらも一時もママの側を離れない☆可愛い</description>
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 16:18:49 +0900</pubDate>

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<title>アーティスト夏ちゃん</title>
<description>久々に戻って来た夏美ちゃん☆彼女に相応しいのは美のアーティスト。今日はネールアーティストの二回目。評判をかぎつけた友人たちが予約して一日仕事になりそうだ。９月のメイシアタ演劇フェステイバルのメイクがお願い出来た☆楽しみだ！彼女が子どもの時に参加したＭＭＴ子どもミュージカルの話をした。子どもが与えられた役になりきれるのは大人がその役の深さ、面白さを見せることに大切だと話した。</description>
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 13:18:49 +0900</pubDate>

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<title>リコラの夏位置になりそう</title>
<description>娘がアメリカに発って２週間☆我が家の３匹の猫は、日本のムシムシ６月をそれぞれが快適な場所を見つけて過ごしている。一番ちびのリコラの居場所が確定した。娘の部屋に置かれたアイロン台の上、窓からの風が心地良い〜。この夏の彼のベットになるかも。</description>
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 10:06:37 +0900</pubDate>

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<title>メイシアタ演劇フェステイバル頑張るぞ〜</title>
<description>９月11日1２日の２日間メイシアタで演劇フェステイバルがある☆ミュージカル「アニーの夢」と７曲のダンス♪今日は頑張るメンバーで記念撮影！</description>
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<pubDate>Sat, 30 Jun 2007 17:15:16 +0900</pubDate>

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<title>伯母がひざのお皿を割って入院</title>
<description>　２ヶ月近く、娘のいるオーストラリアに行っていた伯母が、久しぶりに日本に戻ってきた。が、一週間エレベーター付近で転んでひざを打撲。検査した結果、お皿が割れていた。　全治１ヶ月+リハビリだそうだ。外傷のリハビリは痛くて大変なんだそうだ。７０歳近い伯母にとってこれはどうなのだろうか？　診断では７月末だと言われたらしいが、伯母が一生懸命手伝った、葡萄の収穫はもう目の前だ。見舞いの帰り、伯母から出た言葉、「今度葡萄狩りは、一緒に連れて行って。」だった。もちろんよ。一番愛情注いでいるのは、あなただからね。</description>
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<category>手織りの世界</category>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2007 20:28:59 +0900</pubDate>

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<title>なーに？</title>
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2007 00:15:07 +0900</pubDate>

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<title>オレオはメスなのにオレオ</title>
<description>彼女は1カ月くらいの時、猫の肉の角煮の缶詰をしょってやってきた。今は４歳。半年でこの大きさになった。我が家は1４歳のメス猫ジルと３歳のリコラがいる。一番大きくても焦心者</description>
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<pubDate>Fri, 22 Jun 2007 23:38:05 +0900</pubDate>

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<title>猫好きの永田さん</title>
<description>　久しぶりに永田さんがお見えになった。顔みた瞬間、いま猫は何匹？とたづねられる。確かに10年飼っていたクロネコのジジが死んで、兄弟猫の妹のジルは後追いしそうだった。私の涙を見たその時、永田さんが勧めた。　捨て子猫のオレオを飼う事、「その猫に子育てさせなさい」の一言だった。あれから５年。本当にジルは元気になった。楽しそうだ。あれから捨て猫がもう一匹ふえて３匹になっているが、３匹で暴れまわっている。　人間もそうだが、猫も構われることで気持ちが変わる。気の持ちようで何とでも変わる、変われるものだと思う。</description>
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2007 22:19:53 +0900</pubDate>

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<title>久しぶりに兄弟３人が集まった</title>
<description>　いよいよ、お葬式か結婚式しか会わなくなった大きな歳の兄弟たち。外見は変わっても、母親にはいつまでも子ども。気が付いたら母親のまわりに集まっていた。　体のこと、食べ物のこと、下着の心配までする。しかし顔色、様子はどこか違う。嬉しそうだ。時々は母親を囲んで、これからの話を真剣に、かつ唐突と話していかないといけないと感じた一日だった。</description>
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<pubDate>Sat, 16 Jun 2007 17:51:24 +0900</pubDate>

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<title>パリで活躍した外国人</title>
<description>　ピカソ・モディリアーニ・シャガールたちが、パリのモンマルトルやモンパルナスで、貧しい時代をおくっていたベルエポック（麗しき時代）のパリ。テンペラ画（協会の壁画）から、貴族達の栄華を誇った肖像画、宗教画。富豪家たちに養われた絵描きたちが、外に飛び出し、風景画を書き始めた時代。堂本尚郎氏が、近代化するパリを見て、「すべて丸見えの息苦しい街には明日のピカソは住みつかない・・・。」と。</description>
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<category>手織りの世界</category>
<pubDate>Tue, 15 May 2007 15:52:08 +0900</pubDate>

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<title>自分の故郷に誇りを持った画家たち</title>
<description>　スペイン・バルセロナにカタルーニアという地域がある。北部に位置するこの地方は言語も独自のものを持っていると言われる。そして、巨匠と言われる３人、アブロ・ピカソ、サルバドール・ダリ、ジョアン・ミロを育てた風土。自分のふるさとに誇りを持つ・・・なんて若い頃には考えもしなかった。今は誇れる町にしたいと、真剣に考える。バルセロナ、彼らのそんな気持ちを確かめに一度は訪れたい所である。</description>
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<category>手織りの世界</category>
<pubDate>Tue, 08 May 2007 20:41:30 +0900</pubDate>

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<title>Calm Down 気持ちを落ち着かせて</title>
<description>　昨年とは違い、今年のゴールデンウィークはたっぷりと時間があった。昨年は博物館と大阪城公園のミュージカルイベントで忙しい中に過ぎた。今年は、娘は北欧、伯母はオーストラリア。画廊はお休み。よく眠り、よく食べ、電話でもおしゃべり、パソコンにも向かった。　なのに落ち着かない。Ｃａｌｍ　ｄｏｗｎ！Ｃａｌｍ　ｄｏｗｎ！と自分を落ち着かせる。やはり時間があり過ぎると、かえってやるべき仕事が残ってしまう。ラジオとかＴＶも耳が受け付けなくなる。こんな時は、いつも通りに戻る事が必要かも・・・・。身だしなみを整えて、いつもどおりの生活をする？　さあ、今日からいつもに戻る。今度は気持ちを高ぶらせて前向きに行こうと思うが？</description>
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<category>手織りの世界</category>
<pubDate>Mon, 07 May 2007 08:25:44 +0900</pubDate>

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<title>宵の内</title>
<description>　天気予報で、一つの言葉が無くなる事になった。解釈が違うと言う事だ。「宵の内は雨・・・」の宵の内。宵とは真夜中までのイメージがあった。本当は夕方、日が沈むまでの夕方のことを指すという。これからは天気予報では使えないそうだ。だったら、良い言葉は無いか？夕闇迫る、午前様、曙が点す・・・などお天気に関してはいろいろ粋な言葉がある。しかし夕方から真夜中までの言葉は見つからない。</description>
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<pubDate>Sun, 06 May 2007 10:18:11 +0900</pubDate>

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<title>コンタクト物語パートⅢ</title>
<description>　今日は子どもの日。土曜日とあって、ミュージカルの子ども達から練習場所を聞いてくる電話があった。祝日でも空けてくれているのか・・・嬉しい。しかし今日はお休み。午後から大雨の予報に反して、朝から五月晴れ、こんな日は元気な子どもの顔がみたいとも思う。しかし、お休み＝コンタクトを付けない日。　朝から、細かなことはメガネ着用でこなしている、このブログのそう。息が上ってくるとメガネが曇る。メガネを拭き、拭き、仕事するこのうっとおしいさ・・・。でも我が眼のため。眼に異物を入れる事は本当に怖い。しかし自分の眼を気にかけるきっかけにもなった。これからも長くお世話になるコンタクトに感謝、感謝。</description>
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<pubDate>Sat, 05 May 2007 11:27:50 +0900</pubDate>

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<title>コンタクト物語パートⅡ</title>
<description>　もう何年になるかな、コンタクトにしてから。１日４時間くらいで外した方が良い、と言われていた。始めは、付けたり、外したり。マメにしていた。しかし、慣れは恐ろしい物で朝、９時から夜９時まで付けたままでいたり、そのまま眠ってしまったり。めちゃくちゃになった。　近視の人は取り外しの時、手元は良く見えるそうだ。しかし老眼者が外したら、手元が全く見えない。外したら、ケースに入れておくのだが、朝付けようとケースを開けたら、無い！事が数回あった。ケースの端に硬くなってくっついていたり、洗面所の床に落ちていたり、散々だ。２週間使えるものにしているが、初めての日が一番あぶない。楽で気が緩むのかもしれない。月の初めの今日、新しい物を付けた。慎重に慎重に・・・。ケースに入れた。</description>
<link>http://yumeoribito.osakazine.net/e37023.html</link>
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<pubDate>Fri, 04 May 2007 22:32:44 +0900</pubDate>

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<title>コンタクト物語</title>
<description>　遠視に近い私に、必老眼は４５歳にはやってきた。親からもらった有難いたった一つのＤＮＡは右眼１．５、左眼１．２色盲なしの自慢。しかし、免許切り替え時、老眼鏡着用義務を見た時は倒れそうになった。慣れないめがねは、疲れがひどいし、お化粧崩れはもっとひどい。　どんどん体力も落ちるし、力を落としていると、娘の一言。「コンタクトしたら、どう？」。５０代半ばにコンタクト？目の中に物を入れる？無縁のものと思っていた。とんでもない。　恐る恐るドアを叩いてみた。メガネのような遠近両用なんてない。（ゴルフの青木選手は特別らしい）視力を落とせば良いんですっと簡単に言われた。１．５から０，８に落とす事になった。ソフトレンズの入れ方も思ったより、カンタンそうだ。メガネに悩む人たち・・・コンタクトが楽ですよ。</description>
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<pubDate>Thu, 03 May 2007 17:30:23 +0900</pubDate>

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